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在留資格認定証明書に必要な書類は

 

在留資格の認定証明書とは


日本へ勉強のため、働くためなど、何らかの理由によって渡航してくる方は少なくありません。
しかし、何らかの理由で長期間日本へ滞在するためには、
在留資格を取得しなければいけない場合もあります。
在留資格とは、日本に国籍を持たない方が留まる(在留)ために必要な資格です。
在留資格を取得するためには認定証明書を発行してもらう必要があります。
認定証明書は観光など短期間の滞在を目的としているなら不要です。
逆に長期滞在を希望するのであれば、通常は認定証明書の取得が必要になります。
ビザでは対応できないケースも多く、在留資格の認定証明書を取得するのも一般的です。
 

認定証明書の発行に必要な書類


在留資格の認定証明書を取得するためには、必要な書類が様々あります。
提出先は入国を管理する関係機関で、平日の午前9時~午後4時までの間に提出しなければいけません。
機関によっては提出時間が異なる場合もありますので確認しておきましょう。
認知証明書の取得に必要書類は日本での滞在目的によって異なります。
どのような目的でも共通しているのは、申請書、縦4cm横3cmの写真が1枚です。
写真は撮影から6ヶ月以内のものが有効になっています。
それを過ぎたものは無効とされますので注意が必要です。
その他活動内容に応じた文章や資料の提出が、在留資格の認定証明書発行に必須の書類となっています。
その活動内容を証明するための資料、業績や地位、目的を明らかにするための文章が必要です。
これらのフォーマットは特に決められていませんが、必要に応じて窓口へ問い合わせるようにしましょう。
フォーマットによっては受け付けてもらえない可能性もあります。
在留資格の認定証明書の取得は少々時間も掛かります。
必要な書類も目的により異なりますので、分からない場合は問い合わせることをおすすめします。
書類に不備があった場合、申請が取り消される場合もあります。

 
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